Skip to main content

Posts

【運用報告】NISA保有銘柄開示、2021年11月末編

  今月100株のオリックスを利益確定、売却しました。他の変更がありません。 JTは好調で来期増配となりますが、利益率プラスになったら、売却しようかと思っています。 三井住友も好調で来期増配となっています。持ち続く予定です。 現時点、預り金21%、高配当向け個別日本株28%、全世界/米国株ETF51%くらいです。 年間配当金に関して、オリックス100株売却したので、5.5万から4.8万まで下げました。 NISA投資額は12/1クレカ積立を持って、使い切ります。 NISAで持っている投資信託はそのまま放置、5年後売却予定です。 あと今まではTポイント投資専用投資信託銘柄ですが、来年から楽天VTI投資信託は月6667円積立始める予定です。 保有銘柄: 資産内訳: 配当金: ありません 資産推移: 積み立て設定状況:  指数(11/30時点): ・日経255:27,821.76 (始值:28,611  高值:28,718  安值:27,819  終值:27,821) ・TOPIX : 1,928.35  (始值:1,969  高值:1,978  安值:1,928  終值:1,928) (先月末10/31): ・日経255:28,892.69 (始值:28,819  高值:29,000  安值:28,475  終值:28,892) ・TOPIX : 2,001.18  (始值:1,999  高值:2,005  安值:1,979  終值:2,001)

【運用報告】老後資金保有銘柄開示、2021年11月末編

今回六ヶ月目の老後資金向けの投資の運用結果を報告させていただきます。   年齢:35~40歳 統計日:2021/11/30 (毎月月末) 投資方針:インデックスファンドで株式市場の平均利益を狙います 目的:老後資金の用意 目標:定年時点で企業型DC除いて一億資産達成     資産推移: 前半順調でしたが、新たなオミクロン変異株のために、十一月末急に下落がありました。変異ウイルスより再びコロナショック?と市場の不安が溢れているようです。全体的には利益率緩やかに右上がりとなっています。S&P500今年既に20%以上に上がっていました。年末まで修正場面がくるでしょう(オミクロン変異株のせいで?)。 資産内訳:   今月ボーナスがありましたので、全数追加投資にします。 現金率は相変わらず1%未満となっています。 来月頭もいつも通り毎月の積立分を入金します。 これらで順々にETFを買っていく予定です。 現在投資信託(DC含め)とETF比率は4:6となっています。    保有銘柄 全体銘柄は変わりません。 還元された楽天ポイント全部iFree S&P500 レバレッジに入れています。 投資信託では変わらず定期定額でクレカ積立や企業型DCを続きます。 今年投入元本目標は270万です。現在は250万くらい、目標まであと少しです。   積み立て設定状況: 積み立て設定に関して来月に来年一般NISAから積立NISAへ変更済みです。 実際の積立運用は2022/1からとなります。 積立NISAは米国株式にするから、特定口座の積立設定は少しS&P500を下げました。 代わりに全世界の比率をあげました。   終わりに: いよいよ年末になりますが、急にオミクロン変異株ウイルスがくるって想定外です。 とりあえず、老後資金投資の一年目であと少し頑張りましょう。 今回の運用報告は以上となります。

【運用報告】NISA保有銘柄開示、2021年10月末編

  九月中全世界株の下落と共に、持ってる銘柄も下落しましたが、今少し回復する様子です。 前月口座のポートフォリオは調整済みと言ってきましたが、 やはりcash dragしたくなく、今月追加投資しました。銘柄特に変わっていないです。 現時点、預り金18%、高配当向け個別日本株35%、全世界/米国株ETF46%くらいです。 年間配当金として5.5万くらいキャッシュフローをもらうと思います。 もちろん暴落の場面来たら、追加投資したりとも考えられます。 NISAで保有してる銘柄はNISAの5年期間切ったら、全数売却する計画は変わらないです。 もちろん、株価は高騰過ぎ場合に、五年間待たず、先に売却する事も考えられます。 とはいえ、オリックス直近絶好調ですね。 保有銘柄: 資産内訳: 配当金: ありません 資産推移:  指数(10/31時点): ・日経255:28,892.69 (始值:28,819  高值:29,000  安值:28,475  終值:28,892) ・TOPIX : 2,001.18  (始值:1,999  高值:2,005  安值:1,979  終值:2,001)   (先月末9/30): ・日経255:29452.66 (始值:29569  高值:29622  安值:29311  終值:29452) ・TOPIX : 2030.16  (始值:2040  高值:2041  安值:2023  終值:2030)

【運用報告】老後資金保有銘柄開示、2021年10月末編

  今回五ヶ月目の老後資金向けの投資の運用結果を報告させていただきます。   年齢:35~40歳 統計日:2021/10/30 (毎月月末) 投資方針:インデックスファンドで株式市場の平均利益を狙います 目的:老後資金の用意 目標:定年時点で企業型DC除いて一億資産達成     資産推移: 十月中旬ごろから相場に強気になり、円安傾向にもなっています。 よって、損益率も上がりました。 十月に特に追加投資なく、いつも積立金額だけの投入でした。 強気のまま年末まで行けば良いでしょうね。 円安のせいで株爆上げてるとも勘違いやすいですけど。 資産内訳:   パイチャート少し変わりました。 企業型DCの投資信託と特定口座の投資信託を分けました。 前月同じく、現金率は1%未満。投資信託(DC含め)とETF比率は4:6となっています。 今月の給料中の投資額も来月頭に証券口座に入金する予定です。     保有銘柄 全体銘柄は変わりません。 九月の弱気相場から戻り、全銘柄の損益率も戻りました。 iFree S&P500 レバレッジはレバレッジ効いてるので、弱気相場からの戻りは少し遅め。 投資信託では変わらず定期定額でクレカ積立や企業型DCを続きます。 全体資産は220万となりました。(元本204万) 今年入金目標額は240万ですので、あと少しです。     積み立て設定状況: 積み立て設定現状変わりはありません。 来月に来年一般NISAから積立NISAの変更申込を入れる予定です。 実際の積立運用は2022/2からとなります。    終わりに: 全世界にデルタ株は中々落ち着かないですが、株式市場にコロナ影響が弱くなってるようです。 円安は落ち着いて欲しいです。なければ、中々資金効率悪くなります。 日本日経平均また三万に割れました。 世界経済は既にコロナ前に戻れなく、新たな場面を開きそうです。 この未知の波を乗り越えて、長期、積立、分散で投資続きましょう。 今回の運用報告は以上となります。

【運用報告】NISA保有銘柄開示、2021年9月末編

九月中全世界株の下落と共に、持ってる銘柄も下落しました。 今年NISA分は全て九月下落の場面に、iFree S&P500レバレッジに追加投資し使いきれました。残りは年末までのクレカ積立三か月分だけ残っておいています。 なお、この口座のポートフォリオは調整済み。 年末までのクレカ積立以外に追加投資計画がありません。 預り金18.5%、高配当向け個別日本株36.5%、全世界/米国株ETF45%くらいとなっています。 年間配当金として5.5万くらいキャッシュフローをもらうと思います。 もちろん暴落の場面来たら、追加投資したりも考えられます。 今月末は権利落ち月ですので、2.3万落ちされています。年末入金される予定です。 NISAで保有してる銘柄はNISAの5年期間切ったら、全数売却する計画は変わらないです。 もちろん、株価は高騰過ぎ場合に、五年間待たず、先に売却する事も考えられます。 保有銘柄: 資産内訳: 配当金: JTの六月の配当金は今月入金しました。 資産推移: 指数(9/30時点): ・日経255: 29452.66 (始值:29569 高值:29622 安值:29311 終值:29452) ・TOPIX : 2030.16 (始值:2040 高值:2041 安值:2023 終值:2030)

【運用報告】老後資金保有銘柄開示、2021年9月末編

今回四ヶ月目の老後資金向けの投資の運用結果を報告させていただきます。   年齢:36歳 統計日:2021/9/30 (毎月月末) 投資方針:インデックスファンドで株式市場の平均利益を狙います 目的:老後資金の用意 目標:定年時点で企業型DC除いて一億資産達成     資産推移: チャートはもっと見やすいバープラストレンドチャートに変更しました。 全体的にはかなり弱気の一か月間でした。 預り金として八月末に増えた元本を九月に全数投資に投入しました。 自分設定した追加投資トリガーもされたから、さらに貯金の30万を追加投資しました。 九月の株はやや下落したとともに、損益額と損益率少し落ちってしまいました。 アメリカ秋相場はいつも不安定かつ、今年既に上がりすぎと思いますので、 年末まで動きは緩めとなるでしょうね。     資産内訳:     前月入金した預り金は全部ETFに投入しました。現金率は僅か0.3%。 投資信託とETF比率は4:6となっています。 今月の給料中の投資額も十月頭に証券口座に入金する予定です。     保有銘柄: 全体銘柄は変わりません。 九月の弱気相場で全銘柄の損益率は減っています。 投資信託では変わらず定期定額でクレカ積立や企業型DCを続きます。 弱い秋相場ってことを分かっていますが、 やはり赤字を目に入ったら、嫌の気持ちになっちゃいますね。wwww     積み立て設定状況: 積み立て設定現状変わりはありません。 来月に来年一般NISAから積立NISAの変更申込を入れる予定です。     終わりに: 全世界にデルタ株は中々落ち着かないですが、株式市場にコロナ影響が弱くなってるようです。 米国のテーパリングも2021年末までに後ろ倒されそうです。 日本日経平均も三万に復帰しました。 世界経済は既にコロナ前に戻れなく、新たな場面を開きそうです。 この未知の波を乗り越えて、長期、積立、分散で投資続きましょう。 今回の運用報告は以上となります。  

【運用報告】NISA保有銘柄開示、2021年8月末編

過去NISAはIPOにしか使わなかったが、2019年から少し株を買い始めました。 当時は高配当株に中心して、株の成長性や分散について全く考えませんでした。 なので、ほぼ金融株を買いました。 幸いのは少量だけですので、まだリスク許容内です。 2020のコロナショックを乗り越えて、全く回復していない株もありました。 多分戻れないだろう。 NISAで保有してる銘柄はNISAの5年期間切ったら、全数売却する予定です。 今年既にNISAで新規の株を購入せず、クレカ積立でインデックスファンドを投入しています。 特定口座にも少しETFを試して買っています。 保有銘柄: 資産内訳: