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【運用報告】NISA保有銘柄開示、2022年4月末編

  大体の銘柄は戦争弱気相場から回復していますが、 ロシア制裁でJTはまだかなりの影響を受けています。 FPGと野村はもっと頑張ってほしいです。 特に売却する予定がなく、NISA期間切るまで暫く鬼ホールです。 今月はUFJ、SMBC、オリックス、野村の権利落ち月となります。 なお、去年年末JTの配当も今月入金されました。 現時点、預り金14.5%、高配当向け個別日本株26.5%、全世界/米国株ETF 59%くらいです。 年間配当金に関しては4.8~5万です。 保有銘柄: 資産内訳: 配当金: なし 資産推移: 積み立て設定状況:  指数(4/30時点): ・日経255: 26,847 (始值:26,430  高值:26,876  安值:26,348 ) ・TOPIX : 1,899  (始值:1,865  高值:1,901  安值:1,862 )   (先月末3/31): ・日経255:27,821 (始值:27,809  高值:28,101  安值:27,763 ) ・TOPIX : 1,946  (始值:1,952  高值:1,970  安值:1,946 )

【運用報告】老後資金保有銘柄開示、2022年4月末編

  今回11ヶ月目の老後資金向けの投資の運用結果を報告させていただきます。   年齢:35~40歳 統計日:2022/4/30 (毎月月末) 投資方針:インデックスファンドで株式市場の平均利益を狙います 目的:老後資金の用意 目標:定年時点で企業型DC除いて一億資産達成     資産推移: 指値オペのせいで、やばい円安継続。 激しい株価変動あまりなく、ボックス相場になっています。 資産内訳:   今年投資分を全て投入しました。 現金率は相変わらず1%未満となっています。 現在投資信託(DC含め)とETF比率は大体3:7となっています。 保有銘柄 全体銘柄は変わりません。 還元された楽天ポイント全部iFree S&P500 レバレッジに入れています。 投資信託では変わらず定期定額でクレカ積立や企業型DCを続きます。 積み立て設定状況: 積み立て設定に関してこのままで継続しますが、2023年から楽天クレカ積立は改悪となり、 楽天のクレカ積立をやめて、全数ETFに投入することも考えています。 終わりに: 特にありません 今回の運用報告は以上となります。

【IPO報告】5031 モイ

  モイのIPOが当たりました。抽選本数は多いですが、低単価です。 税引後34,000の利益が出ました。 辛い相場で、利益が出て、良かったです。

【運用報告】老後資金保有銘柄開示、2022年3月末編

  今回10ヶ月目の老後資金向けの投資の運用結果を報告させていただきます。   年齢:35~40歳 統計日:2022/3/31 (毎月月末) 投資方針:インデックスファンドで株式市場の平均利益を狙います 目的:老後資金の用意 目標:定年時点で企業型DC除いて一億資産達成     資産推移: 戦争の弱気相場から回復が見えてきましたが、利上げ、インフレなど懸念はまだ解けていないです。 原油と原材料価格はどんどん上がっていて、流石に長期デフレの日本でも物価上昇を感じしています。 なお、日本低金利政策は続くので、円安はやばいほど進んでいます。 含み益は去年最高値までに戻りましたが、実際株価の完全回復ではなく、円安のためで。 資産内訳:   今年投資分を全て投入しました。 現金率は相変わらず1%未満となっています。 現在投資信託(DC含め)とETF比率は大体3:7となっています。    保有銘柄 全体銘柄は変わりません。 還元された楽天ポイント全部iFree S&P500 レバレッジに入れています。 投資信託では変わらず定期定額でクレカ積立や企業型DCを続きます。   積み立て設定状況: 積み立て設定に関してこのままで継続しますが、2023年から楽天クレカ積立は改悪となり、 楽天のクレカ積立をやめて、全数ETFに投入することも考えています。   終わりに: 原油と原材料価格の高止まりはまだまだ続きそうですが、 利上げ対策しつづ、今年の経済はソフトランディングできるように期待します。 今回の運用報告は以上となります。  

【運用報告】NISA保有銘柄開示、2022年3月末編

  大体の銘柄は戦争弱気相場から回復していますが、 ロシア制裁でJTはまだかなりの影響を受けています。 FPGと野村はもっと頑張ってほしいです。 特に売却する予定がなく、NISA期間切るまで暫く鬼ホールです。 今月はUFJ、SMBC、オリックス、野村の権利落ち月となります。 なお、去年年末JTの配当も今月入金されました。 現時点、預り金16%、高配当向け個別日本株26%、全世界/米国株ETF58%くらいです。 年間配当金に関しては4.8~5万です。 保有銘柄: 資産内訳: 配当金: 資産推移: 積み立て設定状況:  指数(3/31時点): ・日経255:27,821 (始值:27,809  高值:28,101  安值:27,763 ) ・TOPIX : 1,946  (始值:1,952  高值:1,970  安值:1,946 )   (先月末2/28): ・日経255:26,526.82 (始值:26,457.52  高值:26,644.56  安值:26,262.63  終值:26,526.82) ・TOPIX : 1,886.93  (始值:1,877.38  高值:1,889.57  安值:1,868.98  終值:1,886.93)

【運用報告】NISA保有銘柄開示、2022年2月末編

  FPG第1四半期決算はよかったために、株価少し戻りました。 ただ、コロナ前までにはまだまだです。 野村の最新四半期決算はそんなに良いわけではないが、株価も回復傾向。よくわかりません。 ただ、戦争の不安定要素で全体は落ちています。 業績変わらない限りに、NISA期間切るまで暫く鬼ホールです。 現時点、預り金16%、高配当向け個別日本株29%、全世界/米国株ETF55%くらいです。 年間配当金に関して、4.8~5万です。 今年始まったばかり積立楽天VTI投信は弱気相場でかなり含み損が出ています。 保有銘柄: 資産内訳: 配当金: ありません 資産推移: 積み立て設定状況:  指数(2/28時点): ・日経255:26,526.82 (始值:26,457.52  高值:26,644.56  安值:26,262.63  終值:26,526.82) ・TOPIX : 1,886.93  (始值:1,877.38  高值:1,889.57  安值:1,868.98  終值:1,886.93)   (先月末1/31): ・日経255:27,001.98 (始值:26,690.60,  高值:27,134.57  安值:26,541.65  終值:27,001) ・TOPIX : 1,895.93  (始值:1,872.88  高值:1,900.94  安值:1,862.31  終值:1,895)

【運用報告】老後資金保有銘柄開示、2022年2月末編

  今回九ヶ月目の老後資金向けの投資の運用結果を報告させていただきます。   年齢:35~40歳 統計日:2022/2/28 (毎月月末) 投資方針:インデックスファンドで株式市場の平均利益を狙います 目的:老後資金の用意 目標:定年時点で企業型DC除いて一億資産達成     資産推移: ロシアとウクライナの戦争で元々弱かった相場はさらに下げてしまいました。 去年の含み益は全部無くなり、含み損になってしまいました。 少し回復と見えますが、利上げの不安要素また残ってるので、相場暫く低迷するでしょう。 今月も自分設定した追加投資トリッカーに引っかかったので、少し追加投資しました。 資産内訳:   今年投資分を全て投入しました。 現金率は相変わらず1%未満となっています。 現在投資信託(DC含め)とETF比率は3.7:6.3となっています。    保有銘柄 全体銘柄は変わりません。 還元された楽天ポイント全部iFree S&P500 レバレッジに入れています。 投資信託では変わらず定期定額でクレカ積立や企業型DCを続きます。   積み立て設定状況: 積み立て設定に関してこのままで継続します。   終わりに: 予想外の戦争が入ってしまって、経済にどのくらい影響を与えるかわかりませんが、 とにかく世界の平和するように祈りします。